東奥文化選奨 贈呈式

2017/03/24(金) 18:10

芸術や文化の分野で実績を上げた人に贈られる「東奥文化選奨」の贈呈式が、青森市で行われました。贈呈式では、東奥日報文化財団の池田俊介専務理事から、3人に表彰状が手渡されました。「金多豆蔵一座」の主宰者・木村巌さんは、110年続く津軽伝統の人形芝居の3代目として活躍しています。北村麻子さんは、女性初の青森ねぶたの制作者としてデビューした2012年に優秀制作者賞を受賞しました。書道家の鎌田舜英さんは、日展入選や創玄展準大賞など全国レベルでの活躍をしています。「東奥文化選奨」は、東奥日報文化財団が2016年に創設しました。





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