三沢市が共生社会ホストタウンに登録

2017/12/12(火) 11:35

三沢市が共生社会ホストタウンに登録

2020年の東京オリンピック・パラリンピックに向けて、三沢市が「共生社会ホストタウン」に登録されました。「共生社会ホストタウン」とは、障害者スポーツの選手との交流を通じて、誰もが一緒に暮らせる街づくりを推進するために、政府が新しく設けた登録事業です。三沢市は、カナダの車椅子ラグビーチームの合宿地として、10月に内定を受けたほか、障害者アスリートと児童との交流を深める事業など、これまでの取り組みが評価されました。市では今後、実行委員会を立ち上げ、カナダチームの受け入れを万全にするほか、共生社会の実現に向け、施設のバリアフリー化などを進めていく方針です。





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