弘前市の空手少年が極真空手全国大会で優勝

弘前市の空手少年が極真空手全国大会で優勝
弘前市の空手少年が極真空手全国大会で優勝

弘前市の空手少年が極真空手全国大会で優勝

弘前市の空手少年が極真空手全国大会で優勝

弘前市の空手少年が極真空手全国大会で優勝

極真空手です。弘前市出身の空手少年が全国大会で優勝しました。

16日、東京で開催された極真空手の全国大会。青森支部弘前道場に所属する小学5年生の齋藤蒼選手は、10歳男子・35キロ以上の階級に出場。

決勝では強烈な「内股蹴り」を軸に、得意の左右の「下段回し蹴り」で相手を圧倒。見事、優勝を果たしました。

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今回の大会は4大大会の一つで実質的な「全日本大会」。稽古が休みの日もお父さんと一緒に休みの日も欠かすことなく練習をしてきた努力の賜物と、石川博栄師範代は話していました。今後は秋に開催される国際親善大会に向けて、地区大会に出場予定です。

また、同じく青森支部に所属する高校1年生の木戸崇文選手も、70キロ以上の階級で優勝しています。

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