女子ハンマー投げの九州共立大・村上来花選手(弘前市出身)がU20世界選手権で銅メダル

女子ハンマー投げの九州共立大・村上来花選手(弘前市出身)がU20世界選手権で銅メダル
女子ハンマー投げの九州共立大・村上来花選手(弘前市出身)がU20世界選手権で銅メダル

女子ハンマー投げの九州共立大・村上来花選手(弘前市出身)がU20世界選手権で銅メダル

女子ハンマー投げの九州共立大・村上来花選手(弘前市出身)がU20世界選手権で銅メダル

女子ハンマー投げの九州共立大・村上来花選手(弘前市出身)がU20世界選手権で銅メダル

女子ハンマー投げで高校時代数々の新記録を樹立してきた、弘前市出身・村上来花選手。20歳以下の世界選手権で快挙達成です。

コロンビアで行われたU20世界選手権。日本時間の5日に行われた女子ハンマー投げの決勝。日本人選手として初めてこの競技に出場した弘前実業高校出身、九州共立大学1年の村上来花選手が、2投目で61メートル45を記録。銅メダルに輝きました。

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U20世界選手権、初出場で初の表彰台。高校時代から女子ハンマー投げの歴史を何度も塗り替えてきた村上選手が、また一つ歴史に名前を刻みました。

高校卒業直前に左ひざの半月板をけがしましたが、そのけがを乗り越えて、世界の舞台でメダルを獲得しました。

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