【社員紹介】営業局営業部 大湯康介

Q1.どうしてABAへの入社を希望しましたか

私は大学進学を機に一度地元を離れたのですが、やっぱり青森が大好きだという気持ちがあり就活は青森県内を中心に行いました。
県外で暮らすことで青森の良さを再確認するとともに、県内外の人々に青森の魅力を発信したいという思いからテレビ局を志望しました。
その中でもABAは県内で一番若い民放でフレッシュなイメージがあり、新しい活動を多々展開しているため自分にぴったりだと思い希望しました!

Q2.仕事をしていて感じるやりがいは

営業は人と人とのつながりがあって初めて成立する職業だと思います!
日々多くの情報を収集し、スポンサーニーズにマッチした企画提案を自分で考え結果に繋げられた時は達成感を感じます。
また営業はCMセールスのイメージが強いですが実はイベント運営や番組制作等様々な取組みをしています。
多くの部署と連携し、皆で目標に向かってチャレンジできるので毎日挑戦の気持ちを持って頑張ってます!

Q3.仕事で難しかったことは

満足いただける提案を追求することが今も難しいですね。
様々な業種・ターゲット等がある中でどのような提案をするべきなのか、スポンサーニーズに応えることができるのかを考えなくてはいけません。
全てのスポンサーに満足いただける営業を目指して毎日多くの人との出会いを大切に、必要な情報や知識を吸収できるよう努力しています。

Q4.ABAに入社を希望している人にメッセージを

ABAは「~をやりたい」「チャレンジしたい!」という気持がある人を全力で応援してくれる会社だと思います。
何事もやってみないとわからないので(笑)
先輩方は何でも相談に乗ってくれますし、他の部署との方々とも深く交流ができるので私はすごく成長できる環境であると思います。
どんなきっかけでも形になるまで皆でサポートしてくれるので私たちと一緒に青森の魅力をABAからどんどん発信していきましょう!

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