EVENT

| ■2026年 12月26日(土) |
| 弘前市民会館 |
| 13:15 開演/14:00開場 |
☆9/25(金)先行発売
◎ABAチケットなら座席選択可能!
加古隆(作曲家・ピアニスト)Takashi KAKO
東京藝術大学大学院・パリ国立高等音楽院にて作曲を学び、オリヴィエ・メシアンに師事。パリ在学中に即興ジャズピアニストとしてデビューするという特異な経歴を持つ。ピアノ曲からオーケストラ作品まで幅広く、映画音楽での受賞も多い。NHKスペシャル「映像の世紀」シリーズのテーマ曲「パリは燃えているか」で知られる。演奏する音色の美しさから「ピアノの詩人」とも評されており、最新アルバムは、パリ・デビュー50周年を記念した自選映像音楽集「KAKO DÉBUT 50」。
・・・・・・・
相川麻里子(ヴァイオリン)
東京藝術大学、パリ国立高等音楽院卒。邦人作曲家の新曲演奏や現代音楽、2007年からのliveimageツアーでのイマージュ・オーケストラ・コンサートマスターなど、ジャンルにとらわれず幅広く活躍。2022年、第1回グラチア音楽賞特別賞を受賞。
・・・・・・・
南かおり(ヴィオラ)
京都市立堀川高校音楽科(現、京都堀川音楽高等学校)を経て、東京藝術大学卒業。多数アーティストのレコーディングやコンサートツアーのサポート等で活動。
・・・・・・・
西谷牧人(チェロ)
東京藝術大学、米国インディアナ大学を修了後、東京交響楽団首席チェロ奏者、東京藝術大学非常勤講師を歴任。自作自演弦楽ユニット「清水西谷」、弦楽アンサンブル「石田組」、トリオ・ジャパン各メンバー。2024年より愛知県立芸術大学准教授を務めている。
第1部 ソロ&クァルテット
黄昏のワルツ、ポエジー、白い巨塔、ジブラルタルの風、ハ短調「幻影」 ほか
第2部 組曲「映像の世紀」より
パリは燃えているか/神のパッサカリア/睡蓮のアトリエ/ザ・サード・ワールド ほか
チケット料金:7800円
※未就学児のご入場はご遠慮ください。
※公演情報は、曲目・出演者・開演時間等に変更のある場合がございます。公演中止の場合を除き、チケットの変更、キャンセル、払い戻しはできません。
※開演中の入場については制限させていただくことがあります。
※客席内での写真撮影・録音・録画・携帯電話等の使用は固くお断りします。
※車椅子をご利用のお客様は、事前に青森朝日放送へご連絡ください。
【プレイガイド】
☆先行販売 9/25(金)~9/30(水)
■ABAチケット
◎ABAチケットなら座席選択可能!
☆一般販売 調整中
■青森朝日放送
TEL017-762-1111(平日10:00~17:00)