「県内外のファミリーでにぎわう浅虫水族館です。ゴールデンウイークということもあって、オープンの5分前なんですが、入り口の前に行ってみると…、このようにずらっと長い列ができています。その数200人以上です、まだまだ列は伸びています、大人気です」
通常の倍以上となる5000人以上が詰めかけた浅虫水族館。
4月に新設された水槽では、春限定で「カミクラゲ」を展示。フォトスポットとして人気を集めていました。
魅力は他にも…。
【千葉から】
「近くでたくさん見られて、カニも触れるところがあったので、また来ました」
【藤原祐輝アナウンサー】
「こちらは2階にあるタッチコーナーです、ヒトデやカニなど海の生き物に直接触れることができます」
子どもたちは、目の前に広がる小さな磯に興味津々。恐る恐る手を伸ばす子どももいれば、カニ取り名人さながらの子どもも。
【平川市から】
「奥にいるやつはこうやって…、後ろからこう」
(Q.手触りは)「ちょっと気持ち悪い」
初回から満員となったのが、名物のイルカパフォーマンス。3日から6日までは回数を2回増やし、1日7回にして対応しています。
【横浜から・母】
(Q.イルカパフォーマンス)「迫力があって一番前の列で見たんですけれど楽しかったです、臨場感がありました」
【横浜から・娘】
(Q.イルカパフォーマンス)「くるくるしてた」
「なんか水めっちゃはねて、しょっぱかった」













