今シーズンの営業を始めたのは、青森市の東奥カントリークラブです。大雪の影響を大きく受けず、芝の状態も良好ということから、前年より7日早くオープンしました。
コース脇にはまだ雪が残る場所もありますが、18コースすべてでプレー可能です。
10日はオープンを待ちわびた8組およそ30人がコースに繰り出し、久しぶりの芝の感触を楽しんでいました。
【ゴルファー】
「1月2月の雪で、こんな早くスタートできるとは思いませんでした。楽しいゴルフになることを祈ってスタートしたいと思います」
「これから仲間と共に、楽しくゴルフやっていきたいと思っています」
東奥カントリークラブでは、12月上旬までの営業を予定しています。














