14日に青森入りした大宮の選手たち。歓迎セレモニーが15日に行われ、西市長が歓迎の言葉を述べました。
市から記念品として、県産のリンゴジュースや県産米・青天の霹靂が贈られました。
今回のキャンプでは、大宮の選手やスタッフおよそ60人が市内に滞在し、20日までの1週間、トレーニングに臨みます。
18日には新県総合運動公園球技場で公開練習があり、選手によるファンサービスも予定されています。
【RB大宮アルディージャ 村上陽介選手】
「埼玉より涼しくて、宿にリンゴジュースもあって、グラウンドもすごく良いので素晴らしい環境だなと思って、トレーニングできています」
「青森の地でも涼しいのでハードに練習できると思うので、良いコンディション作って最高の状態で開幕を迎えられるように頑張りたいと思っています」
Jクラブが青森市でキャンプを張るのは、J1・FC町田ゼルビアに続き2クラブ目です。















