八戸市役所を訪れた八戸工業大学の学生たちはデータ分析をもとに考案したアイデアを熊谷市長にプレゼンしました。
内容は一人でも気軽に楽しめる電話ボックス型のカラオケボックスの配置やオフィス環境の整備、八工大のキャンパス移転など。
若者ならではの視点から考えられたアイデアを聞いた熊谷市長は今後のまちづくりの参考にしたいとしました。
【八戸工業大学3年 木村明日香さん】
「オフィス街とキャンパスが隣り合うことで地域と都市の活性化社会と地域のつながりの強化教育と社会企業の連携促進すると考えました」
この取り組みは、2016年から八戸市と八戸工業大学などが連携して行っています。















