式では1期生となる新入生6人の名前が読み上げられた後、中村良寛校長が「『自分らしさ』を大切に歩んでほしい」と、新入生を激励しました。
通信制課程では、レポート作成を中心に自分のペースで学習を進めます。
校舎には平日、常に担任がいて、仕事やアルバイトの合間に学習や進路の相談ができるサポート体制を整えています。
また、体育の授業では近隣の「YSアリーナ八戸」といった本格的な施設を利用するなど、中心街の立地を生かした独自のカリキュラムも用意されています。
【八戸学院光星高校通信制課程 鈴木康夫副校長】
「週に体育で1回こちら(キャンパス)に1回1日ずつ来るだけの学校になります全日制と比べると非常に生徒に接する機会は少ないのですけれども」「子どもたちが何か楽しさを見つけて学校に来たいなと思えるような環境をこれからいろいろな形で作っていければ良いかな」














