高校生に70人規模の劇場で演技する機会を与えようと開催された高校演劇「小劇場」桜まつり。
きのうは青森中央高校の演劇部が宇宙の果てへリズムに乗って旅にでる作品「ハイパーリンくん」を演じていました。
劇の最後には青森工業高校のねぶた部がはやしを披露し、会場は独特の世界観に包まれていました。
【参加した高校生】
「先輩たちに私の演技を見てもらってアドバイスもらったりして、よりいい演劇を頑張っていきたいと思っています」
【渡辺源四郎商店 店主 畑澤聖悟さん】
「(高校演劇は)いろいろな種類がある1つのジャンルではくくれないくらいあって、その多様性みたいなものを見てもらいたいなと思います」
高校演劇「小劇場」桜まつりはあすまでです。
















