「津軽雪上ラグビー大会」は、ラグビーを通して友好を深めるとともに、競技人口の拡大を目的に弘前ラグビーフットボール協会が主催しています。
2026年は60回の記念大会ということで、女子ラグビー元日本代表の小出深冬選手や現役の松田凜日選手も参加しました。
大会では子どもから社会人までカテゴリーごとに試合が行われました。
第1試合では小出選手たちと弘前サクラオーバルズの合同チームが東京のブレイブルーヴと対戦。
選手たちは雪に足を取られたり滑って転んだりと悪戦苦闘しながらもグラウンドを駆けまわっていました。













