下北に新たに注意報が発表され、県内全域で警報または注意報レベルとなっています。
県によりますと、15日までの1週間に県内52の指定医療機関から報告があったインフルエンザの患者数は1425人でした。
B型の感染が主流となっています。
1医療機関当たりでは27.4人、4週連続で増加していて上北と三八で警報が継続しています。
また、新たに下北で注意報レベルになったほか、ほかの保健所管内では、注意報が継続となっています。
県は、マスクの適切な着用や手洗いの徹底など、感染対策を呼び掛けています。
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