青森朝日放送を訪れたのは仲井宗基監督や、北口晃大キャプテン、そして県出身の選手2人などです。
八戸学院光星は、2025年秋の東北大会で準優勝していて、春のセンバツ出場は2年ぶり12回目となります。
仲井監督は、冬の間、屋外での練習がなかなかできなかった分、土の上で野球ができる喜びを強みに戦ってほしいと話します。
北口キャプテンは、チームの強みを「全員が同じ方向を向いていけること」と話し、全国制覇を目指すと力強く語りました。
【八戸学院光星高校2年 北口晃大主将】
「一戦必勝で、全国制覇を目指して、監督が甲子園30勝まであと3勝なのでそこも目指したいと思います」
春のセンバツは、3月6日に組み合わせ抽選会が行われ、3月19日に開幕します。















