【藤原祐輝アナウンサー】
「私はきのうの夜にこの取材がついて、急いでプレゼントを準備しました、あさって5月10日は母の日です、皆さんは何を贈りますか?」
【青森市内】
(Q.プレゼントは)「全然したことないですね、いつかしてみたい」
(Q.まだ間にあう)「花とかあげたい」
「まだ何も考えていないので、気が向けば」
「猫が好きなので、猫のお菓子とか考えてます」
(Q.予算は)「1000円に収まる感じで」
「いつもありがとう、弁当作ってくれて、何かお礼できたらいいなと思います」
【埼玉から帰省中】
(Q.母の日のプレゼント)「ちょっと早いけど、もう贈りました」
(Q.何を)「ちょっと良いくし」
(Q.娘から何かもらう)「どうですかね~、保育園で何か作ってくれるのかな~?何かくれる?分かんないです~」
もらう側にも話を聞いてみると…。
【平川市から】
(Q.母の日のプレゼント)「先日、息子からはアジサイをもらいました」
(Q.毎年もらう)「だいたい何かしら」
「カーネーションとか、娘もアジサイとかハイビスカスとか」
(Q.どんな気持ち)「うれしいですね、花が好きなの分かってるんだなと」
【青森市内】
「もうきました、松阪牛のハンバーグです」
「消費するものでいいんです。残るものは『終活』の妨げになりますので」
















