「青森で育まれた私とその未来」というテーマで開いた交流プログラムには、県南地域の高校など11校から生徒61人が参加。
ゲストとして招かれた王林さんが、生徒たちからの質問に答えました。
「高校生に伝えたいメッセージは何ですか」という質問には。
【王林さん】
「キラキラした未来を描くことを忘れず、夢じゃなくても良いから、何か『こういうふうになりたいな』というキラキラしたものをずっと持っていたら」
「大体のことがなんかこうかなえられるのかなと王林は思っているので、高校を卒業した後もキラキラ輝いていてくれたらうれしいです」
また、王林さんは高校生たちに将来、何になりたいかを聞いてエールを送っていました。
この交流プログラムは、社会奉仕団体の国際ロータリー第2830地区が、若者の健全な育成を図ろうと、毎年開いています。















