7日は、原料ウランを入れた容器をトラックで濃縮工場内に運び入れ、トラックから慎重に下ろしていました。
【日本原燃 西條政明濃縮事業部長】
「これから国内の原発の再稼働も順次増えていくことは予想されます。安全を最優先に、受け入れまたは操業について継続的に取り組んでまいりたい」
原料ウランの受け入れは11年ぶり42回目で、10日までに50本分の輸送容器で、最大およそ625トン相当が搬入される予定です。
原料ウランは濃縮された後、他社で加工され、原発のウラン燃料となります。
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