青森県庁を訪れたRB大宮アルディージャの原博実社長は、Jリーグの「秋春制」移行に伴う開幕前の夏キャンプを新県総合運動公園で行うと伝えました。
7月中旬のおよそ1週間の予定で、キャンプ期間中は、練習の見学や選手との交流なども行うということです。
【RB大宮アルディージャ 原博実社長】
「なかなか飛行機で遠いところに行くよりも、近いというメリットもあると思いますので、何しろいい準備をできると思って決めさせていただきました」
「大事なキャンプになると思いますので、この青森でやれることは非常にうれしく思っています」
青森市での夏キャンプは、J1・FC町田ゼルビアも実施を決めています。















