東北農政局青森県拠点によりますと、前年より主食用米を増やす意向を示したのはつがる市や十和田市など26の市町村です。
一方、三沢市など4市町村は減産、青森市など9市町村では前年並みとしました。
半数以上の市町村が増産の意向を示しましたが、県全体の作付面積は、前年よりも1400ヘクタール減って4万2300ヘクタールとなる見通しです。
主食用米の減産について東北農政局では、前年は入札がなかった備蓄米の作付けが4300ヘクタールに増えたことなどが影響したとみています。
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