21日に青森県庁を訪れた青森ワッツの選手やコーチたち6人。B2リーグ通算成績は12勝48敗と東地区最下位だった苦しいシーズンを振り返るとともに、県民の応援に感謝を述べました。
【青森ワッツ 鍵冨太雅選手】
「なかなか勝てない時期も長くて苦しいシーズンになったが、みんなで協力して、ファンの方の支えもあって、何とかシーズンを乗り切ることができました」
「いろんな形で応援が届いていて、そのおかげで練習も試合も強い気持ちで頑張れるので、ありがとうと感謝を伝えたい」
選手たちは、宮下知事にユニホームやサインボールを手渡し、来シーズンの飛躍を誓っていました。















