三沢基地周辺町内連合会の種市光雄会長たちが三沢市を訪れ、取り残されている浜三沢地区の速やかな移転や、F35Aステルス戦闘機の配備後に改めて騒音度調査を行うことなど9項目を要望しました。
小桧山市長は「国防に対する負担や不公平感が増すことのないよう、国に対し万全の措置を求める」と答えました。
【三沢基地周辺町内連合会 種市光雄会長】
「F35Aの配備を将来的に48機配備された後に騒音コンターの見直し、再度騒音度調査をしていただきたい」
連合会では今後、県や国に対しても騒音対策などについて要望をする予定です。















