八戸市に拠点を持ち、電話のサービス申し込み窓口などの業務を行っているNTT東日本サービスは、毎年、「530(ごみぜろ)ウォーク」と題し、海岸のごみ拾いを実施しています。
今年は20回目の節目となったことから、県外の北海道や東京からも参加者を募り、社員や家族たち合わせておよそ100人が参加しました。
葦毛崎展望台をスタートして、白浜海水浴場までの往復3キロにわたって、ペットボトルや発泡スチロールの破片といったごみを拾い集めていました。
【NTT東日本サービス 松井聡信社長】
「しっかり地域に根差して頑張っていこうとグループ挙げて言っていますので、これからも続けていきたいと考えております」















