会合には市や病院など5つの関係機関とオブザーバーの厚生労働省の担当者が出席しました。座長にむつ総合病院の松浦修院長を選んだ後、事務局がすべて個室で病床数を250床程度とするといった新病棟の整備案などを説明し出席者が了承しました。
協議体は、今後3月までに3回程度会合を開いたうえで基本計画案を策定する方針です。
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2026.01.31(土) 18:05
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