「日比野克彦 ひとり橋の上に立ってから、だれかと舟で繰り出すまで」。
会場は、日比野さんの幼少期からの貴重な作品から、一世を風びした段ボールアート、現在進行形のプロジェクトまでおよそ200点の作品で埋め尽くされています。
日比野さんは、八戸市美術館の構想段階から深く関わりがあり、現在は運営協議会の会長も務めています。
【日比野克彦さん】
「おふくろも好きな絵と嫌いな絵があり、これ良いねというのは額に入れられます。これあまりよろしくないねというのは袋のままで(置かれたままになる)」
展覧会は、4月18日から9月23日まで開かれます。
















