【山本和華奈記者】
「海が見える窓にもミッフィー、そして青い海公園にもミッフィーがいます。雪解けの青森をミッフィーが盛り上げます」
オランダの絵本作家 ディック・ブルーナによって、ミッフィーが生み出されて70年。
青い森鉄道が連携し、青森駅周辺と浅虫温泉のスポットをつなぎ、ミッフィーの世界観を街全体で楽しむことができます。
アスパムでは、展望台にフォトスポットが登場したほかコラボグッズの販売も。
さらに、コラボフードの一つ「うみとひかり」の「アフタヌーンティー」をりんご娘が試食しました。
【りんご娘 はつ恋ぐりんさん】
「生地のサクサクした食感と、上のリンゴの甘さの食感がすごく良くて、幸せな味です」
ディック・ブルーナテーブルは、4月18日から6月21日までです。
















