会場にはひな人形およそ600点とつるし飾り160点ほどが展示されています。
こちらは、江戸時代につくられたと言われる「享保雛」。能面を思わせる静かな表情を浮かべています。
【三沢市から】
「江戸時代のおひなさまがすごく今現存しているのがとても見て感動しました」
【弘前市から】
「感動しましたよねこういうのを見るのってめったにないからねいや~本当に良く出来ているものですね」
ひなまつり展は更上閣の指定管理者三八五交通が開催し今回で17回目。展示は29日までです。
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2026.03.03(火) 18:30
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