【澤田愛美アナウンサー】
「今月から始まったミニねぶた展。こちらの4台がエントランスホールで訪れたお客さんたちを出迎えます」
ねぶたの家ワ・ラッセには、ねぶた師を目指す制作歴3年から15年の若手制作者4人の作品が展示されています。
制作歴13年、成田雅英さんの作品「毘沙門天」は、情熱と希望を表現した青き炎と人々の歩む道を照らす灯籠の光、青のきらめき国スポ・障スポの成功を祈願しています。
ミニねぶたは14日までワ・ラッセに飾られ、その後は新青森駅や青森空港などにも展示されます。
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2026.06.03(水) 11:45
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