【中村かさねアナウンサー】
「私、県内のサッカーにはよく応援に行っているのですが、実はW杯の熱量は少し後れを取っております。県民の皆さんの熱量はどうなんでしょうか?」
【30代男性】
「(熱量は)ゼロぐらいだったんだけど、オランダ戦見てからは50%くらいですかね」
「ルールも分からないけども」
(Q.ルールも分からないけども)「とりあえずオランダ戦は、(リアルタイムで)早く起きて見ました」
(Q.なぜ見た)「やっぱり、日本国民として」
(Q.日本代表の監督は)「あー、何でしたっけ。森…、久保…?」
【子ども】
「保育園で(サッカー)やったことある」
(Q.サッカー好き?)「うん」
【祖母】
(Q.熱量は何%)「私は70?」
(Q.100%ではない理由)「やっぱり時差があるので」
(Q.時間が合えば)「見ます。21日(チュニジア戦)はリアル(テレビ)で見ます」
【母親】
「私は20%ぐらい」
「なかなか点数が入らないのが、じっと見ているのが…、という感じですね」
「決勝まで行って『ここで勝ったら1番だ』ぐらいになったら私も見ようかなと思います」
サッカーを楽しんでいた大学生は?
【大学生】
「自分はあんまりサッカー好きじゃないんですけど、日本代表の試合を見ようかなと思って、見たら好きになって、サッカーしたいなってなって」
「中村敬斗選手のゴールはしびれました」
(Q.格好もそろって)「セカスト(リユースショップ)でそろえました」
(Q.注目選手)「上田綺世選手ですかね」
「スピードもあってフィジカルも強いので、決めてほしいです」
(Q.ボルテージは)「もうマックスですね」
「予選から本気出していかないと駄目なんで。マックスで行かないと」
小学生の男の子の周りでは、ユニホーム姿で通学している子も多いそう。
【小学生】
(Q.W杯の熱量は何%)「120%です」
「家族と(家で)見ています」
(Q.家族で熱いのは)「ママです」
「キャー!キャー!いけー!みたいな感じです」















