【大田副知事オン】
「工期ありきではなく必要な安全強化対策工事への対応など安全確保を第一に責任を持って事業に取り組んでいただきたい」
【電源開発 萩原修副社長】
(Q.新しい工程を示す時期というのはいつになるのでしょうか)「副知事にも副議長にもお話をしましたが、なるべく早くとしか、今の時点では言えないかなと思っています」
大間原発は世界で初めて全炉心にプルトニウム・ウラン混合酸化物燃料を使用する「フルMOX」の商業炉です。
2008年に着工しましたが、東日本大震災の影響で工事が中断し、現在は原子力規制委員会の安全審査に対応中です。















