3万人目の来場者となったのは、東京都在住の木村好晴さん・友実さん夫婦です。
木村さんには、県立美術館の坪健一副館長から記念品として図録が手渡されました。
【3万人目の入場者 木村好晴さん】
「新青森駅に着いて、まずどこ行こうかって時に、うちの妻が美術館に行きたいって言ってすぐ決めたっていう感じだったので、ラッキーですね」
この企画展では、「人はなぜ飾るのか」をテーマに、縄文・ケルト・北方民族の装飾から青森の祭りまで、多彩な装飾文化が紹介されています。
企画展「装飾する魂」は、27日まで県立美術館で開かれています。














