【津軽ぶどう村 須郷貞次郎社長】
「全国のスチューベンファンの皆様に、甘さがギュッと詰まった鶴田町特産のスチューベンを食べていただきたいと思っております」
道の駅つるた「鶴の里あるじゃ」で行われた「スチューベンゆうパック」の出発式。
地元のひなづる幼稚園の園児11人が和太鼓の演奏で会場を盛り上げた後、スチューベンの積み込みを手伝いました。
そして、手を振って第1便を見送りました。
「いってらっしゃーい!」
【津軽ぶどう村 須郷貞次郎社長】
「例年よりさ2週間ぐらい早く熟してるから甘さは十分だ」
「(スチューベンの)種ごと飲み込んで、果汁の甘さを楽しんでほしい」
今後、およそ5000個の「スチューベンゆうパック」が発送される予定です。
















