開会式では、地元の小学生など関係者がテープカットをして開催を祝いました。
特別企画展「ワンダー・アニマルズ」では、明治から現代までの日本を代表する作家41人が制作した絵画やガラス作品、彫刻など68点が展示されています。
東京都出身の画家、齋藤将さんの「こくごのじかん」です。パンダやクマたちが教室で授業を受けている様子を描いたほのぼのとした絵になっています。
高知県出身の洋画家、奥谷博さんの「Gatta」です。ガラスで招き猫を表現しました。
特別企画展「ワンダー・アニマルズ」は、弘前市立博物館で9月6日まで開かれています。
















