28日には、青森県空道協会の寺沢純悦理事長と八戸学院大学4年の鈴木誠士選手、下長小学校5年の赤坂優乃介選手の3人が、熊谷市長に「空道」競技をPRしました。
「空道」は、打撃に加え投げ技や関節技も認められた武道です。
【八戸学院大学4年 鈴木誠士選手】
「今回レベルがすごく高い大会にもなっていますので、その中でも優勝を狙って、一般の皆様にも(空道を)知ってもらえるような戦いをしたい」
【下長小学校5年 赤坂優乃介選手】
「押忍!驚くようなパフォーマンスを見せたいと思います」
「空道」競技は、31日に八戸市の「YSアリーナ八戸」で行われます。
















