弘前市出身16歳の三井寺眞が所属する横浜F・マリノスは、百年構想リーグの王者、ヴィッセル神戸と対戦。三井寺が決勝ゴールを挙げました。
百年構想リーグで優勝している神戸を迎えてのホームゲーム。
F・マリノスの三井寺は、開幕戦から3試合連続での先発出場です。
F・マリノスは前半9分。
右サイドからペナルティーエリア内へ侵入すると、ファーサイドの三井寺。
16歳・三井寺が開幕戦に続く今シーズン2ゴール目。
試合はこのまま1対0で終了。
三井寺の決勝ゴールで、F・マリノスが百年構想リーグの王者を破りました。
【横浜F・マリノス 三井寺眞】
「勝って、サポーターさんの声を聞けるのですごくうれしいです」
「まだまだ3試合なので、これからもっと自分がこのチームに貢献できるように、もっともっと成長していきたいなと思います」
「まずは、見ている人を楽しませられるようなプレーをどの試合でもできれば良いなと思います。まだ3試合ですが優勝を目指して頑張りたいなと思います」















