19日には、キャンペーンを展開するJA全農あおもりの笹森俊充県本部長と、ハウス食品の松田英之東北支店長が青森県庁を訪れました。
実際に県産野菜を使ったキーマカレーを試食した宮下知事は。
【宮下知事】
「野菜がトッピングになっているから、すごくサッパリしています」
具材には、県産のトマトやピーマン、ズッキーニといった夏野菜が使われていて、フライパン一つで調理できる時短レシピとなっています。
【ハウス食品 松田英之東北支店長】
「青森の魅力は、やっぱり食材がおいしいのと、お米とかお肉も非常においしいので、カレーがやっぱりどんなメニューを作っても、基本的にはおいしく出来上がる」
ハウス食品が実施する地産地消の取り組みは、今回で17年目となります。
















