5000人目の来場者となったのは、東京都から訪れた目黒剛也さんと妻の千佳子さんです。
目黒さん夫婦には、坪健一副館長から記念品の図録が手渡されました。
【目黒さんご夫妻】
(Q.5千人目の来場者)「びっくりしています」「びっくりしました」
「Tシャツの通り縄文好きなので、歴史に関連するのが見られたらいいなあと思っています」
多摩美術大学の鶴岡真弓名誉教授が監修を務め、アイルランドのケルト芸術から日本列島の縄文文化やねぶたといった様々なデザインや文様が楽しめる企画展「装飾する魂」。
9月27日まで県立美術館で開かれています。















